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「山本勘助」実在の証し、釧路で市河文書公開展
釧路新聞

  「武田信玄の幻の軍師」とされてきた山本勘助の実在が初めて確認された釧路市指定文化財「市河文書」が15日、釧路市内で一般に初公開された。個人の所蔵で、今回は指定文化財19点のうち18点を含む、40点が展示されている。市河文書は中世北信濃の武士市河家の文書で、山形県酒田市の本間美術館に146通が所蔵され、国の重要文化財に指定されている。市河家は武田、上杉家に使え、明治期に厚岸町太田に屯田兵として入植、昭和に釧路にやってきた。釧路市河文書は山本勘助の名が記された武田晴信(信玄)書状、武田家朱印状、上杉景勝書状など戦国時代をいきいきと語る文書が含まれている。展示は24日まで。
http://www.news-kushiro.jp/news/20071216/200712161.html

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⇒参考 : 戦国時代の本 ⇒戦国時代掲示板

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かんりにん一言

日本の歴史至上で最も熱かった時代、それは戦国時代。 でも、こんな時代が本当にあったのだろうか? これだけの資料があるのだから、戦国時代ってのは本当にあったんだろうなぁ。 未だに半信半疑な気分でのめり込んでいます。

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